Senin, 20 Januari 2020

畑岡奈紗は月曜決戦で敗北 ロペスがPO7ホール目で制す - ゴルフダイジェスト・オンライン

◇米国女子◇ダイヤモンドリゾート トーナメントofチャンピオンズ 最終日(20日)◇フォーシーズンG&スポーツCオーランド(フロリダ州)◇6645yd(パー71)

日没順延で持ち越されたサドンデス形式のプレーオフが6ホール目から再開され、ギャビー・ロペス(メキシコ)が7 ホール目(再開2ホール目)で畑岡奈紗を振り切った。ロペスは自身初のプレーオフで、2018年「ブルーベイLPGA」以来のツアー通算2勝目を挙げた。

世界ランキング6位で日本勢一番手の畑岡は、東京五輪イヤーとなる2020年シーズン開幕戦で、昨年3月「キア・クラシック」以来のツアー通算4勝目を惜しくも逃した。米ツアー3度目のプレーオフだったが、3敗目を喫した。

18番(パー3)でのプレーオフは午前8時(日本時間午後10時)から再開され、7ホール目でロペスが先に先に8mのバーディパットを沈めたのに対し、畑岡は3mを外し決着した。

前日の最終ラウンドは畑岡が3打差3位から「68」で回り、首位から出た朴仁妃(韓国)、「66」をマークしたロペスとともに通算13アンダーで並んでプレーオフに突入。3ホール目で朴が脱落すると、グリーン脇から照明で灯された5ホール目まで互いにパーを重ね、日没順延となっていた。

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2020-01-20 13:22:38Z
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