Selasa, 30 April 2019

【広島】バティスタが平成ラスト弾も元号分からず「うれしいけど、知らない」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

◆阪神8―3広島(30日・甲子園)

 広島のサビエル・バティスタ外野手(27)が平成ラスト弾を放ったが、元号の意味が分からず、試合後は戸惑いを口にした。報道陣から説明を受けたが「もちろんうれしいけど、知らない。よく分からない」とはてなマーク。フェリシアーノ通訳も「意味が分からないよ」と、橋渡し役に苦戦した。

 阪神投手陣に無得点に抑えられていた8回2死一、三塁で、島本の141キロの甘く入った直球を豪快に振り抜いた。左中間席に飛び込む4号3ラン。「チャンスで一本という気持ちで打席に入った」と振り返った。

 開幕直後は状態が上がらなかったが、ここにきて3戦連発と絶好調。メモリアル弾の感慨はなかったものの「明日も甘い球が来たら、バットの芯でとらえたいね」と令和1号にも自信をのぞかせていた。

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2019-04-30 13:53:00Z
52781694190968

広島・バティスタが平成ラスト弾も元号分からず「うれしいけど…」 - livedoor

◆阪神8―3広島(30日・甲子園)

 広島のサビエル・バティスタ外野手(27)が平成ラスト弾を放ったが、元号の意味が分からず、試合後は戸惑いを口にした。報道陣から説明を受けたが「もちろんうれしいけど、知らない。よく分からない」とはてなマーク。フェリシアーノ通訳も「意味が分からないよ」と、橋渡し役に苦戦した。

 阪神投手陣に無得点に抑えられていた8回2死一、三塁で、島本の141キロの甘く入った直球を豪快に振り抜いた。左中間席に飛び込む4号3ラン。「チャンスで一本という気持ちで打席に入った」と振り返った。

 開幕直後は状態が上がらなかったが、ここにきて3戦連発と絶好調。メモリアル弾の感慨はなかったものの「明日も甘い球が来たら、バットの芯でとらえたいね」と令和1号にも自信をのぞかせていた。

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http://news.livedoor.com/article/detail/16396430/

2019-04-30 13:47:00Z
52781694190968

平成最後のプロ野球は阪神が快勝!3連勝!!秋山が今季初勝利 広島バティスタが平成終幕弾(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

 ◇セ・リーグ 阪神8―3広島(2019年4月30日 甲子園)

 阪神がプロ野球平成最後の一戦で2桁安打を放って快勝し、3連勝。先発の秋山は7回93球を投げて3安打無失点の快投で今季初勝利を挙げた。

【写真】勝利しタッチを交わす阪神ナイン

 秋山は打たせて取る投球でアウトの山を積み上げ、6回まで散発2安打のみ。7回には鈴木の左前打と四球で2死一、二塁のピンチを招いたが、代打・西川を二ゴロに仕留めて無失点で切り抜け、この回で降板。2番手の島本はバティスタに3ランを浴びて3点差とされたが、9回は岩崎が締めて逃げ切った。

 打線は初回、近本、糸原、糸井の3者連続四球から無死満塁とし、4番・大山は空振り三振に倒れたものの続く福留が押し出し四球を選んで先制に成功。2回には2死一、二塁から糸原の左前適時打で追加点を挙げた。4回には木浪の右中間フェンス直撃二塁打から2死二塁とし、近本が右中間を深々と破る適時三塁打。ドラフト1位ルーキーの近本は連続試合安打を11に伸ばした。7回には糸井と大山の連打で無死二、三塁とし、福留の中堅の頭上を越える2点二塁打と梅野の右犠飛で6点差に。3点差に迫られた直後の8回には糸原の2点三塁打で8―3として試合を決めた。

 広島は8連勝の後3連敗。先発・アドゥワは立ち上がりから制球に苦しみ先頭から3者連続四球を与えると、押し出し四球で先制点を献上。5回4安打3失点で先発初勝利はならなかった。打線は8回にバティスタが「平成最後の本塁打」となる4号3ランを放ったが、その裏に3番手・矢崎が追加点を許して反撃ムードがしぼんだ。

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2019-04-30 12:25:00Z
52781692702002

ヤクルトが3連勝 五十嵐が救援のみで月間5勝!10回に代打荒木がV打(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

 「DeNA8-9ヤクルト」(30日、横浜スタジアム)

 ヤクルトが平成ラストゲームを白星で飾り、3連勝。首位・巨人に0・5差と迫った。

【写真】同点ソロを放ったバレンティン

 7点差をひっくり返される嫌な展開だったが、延長十回に代打・荒木が決勝の適時二塁打を放った。

 勝ち投手は4番手・五十嵐。全て救援登板で、リーグ単独トップとなる月間5勝目となった。ここまで12試合目の登板で5勝0敗、防御率0・73で月間MVPの有力候補に躍り出た。

 壮絶な打撃戦だった。ヤクルトは二回に村上、原の適時二塁打で2点を先制すると、三回は中村の3号3ランなどで4点を追加。四回はバレンティンの2打席連続となる適時二塁打でリードを7点に広げた。

 だが、前日に大型連敗を10で止めたDeNAも反撃を開始。四回、ソトの11号2ラン、筒香の8号ソロで3点を返すと、五回に猛攻。乙坂の右前適時打、ソトの2点適時打で1点差に迫った。さらにロペスが左翼席に4号2ランを放ち、逆転に成功した。

 ヤクルトも引かず、六回にはバレンティンが同点の8号ソロ。8-8で延長戦に突入した。両軍のファンも雨でずぶぬれになりながら声援を送り続けていたが、最後に笑ったのはヤクルトだった。

 DeNAは前日に10連敗をストップしたが、連勝はならず。十回、1死から平凡な飛球を中堅手の乙坂と二塁手の柴田がお見合いし、ピンチを招いたのが痛かった。最下位は変わらず、借金7となった。

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2019-04-30 09:49:00Z
52781693396450

中日福田がV弾 巨人高橋で平成最後勝てず/詳細 - プロ野球 - 日刊スポーツ

<巨人1-3中日>◇30日◇東京ドーム

中日は1点を失った直後の2回、福田の3ランで逆転し、最後までリードを守り切った。大野雄が尻上がりに調子を上げ、7回1失点。8回をロドリゲス、9回を鈴木博が抑えた。巨人は初回の1点だけで、投手陣を援護できなかった。

リアルタイム速報


巨人対中日 平成最後の試合を白星で締めくくった中日選手たち(撮影・中島郁夫)
巨人対中日 平成最後の試合を白星で締めくくった中日選手たち(撮影・中島郁夫)
チーム
中 日
巨 人

【巨】高橋、高木、田原、桜井

【中】大野雄、ロドリゲス、鈴木博

【本】福田3号(中)


9回

中日 5番平田が内野安打で出塁も後続つながらず

巨人 代打に亀井、阿部、ゲレーロをつぎ込むも無得点。ゲームセット


8回

中日 3者凡退

巨人 無死一塁でビヤヌエバの右飛に一塁走者の丸が飛び出てタッチアウト

巨人対中日 8回裏巨人1死一塁、岡本の右飛で一塁を飛び出した丸は慌てて戻るもタッチアウトとなり塁上でがっくり(撮影・垰建太)
巨人対中日 8回裏巨人1死一塁、岡本の右飛で一塁を飛び出した丸は慌てて戻るもタッチアウトとなり塁上でがっくり(撮影・垰建太)

7回

中日 3者凡退

巨人 2死一、二塁で1番坂本勇が右飛に倒れる

巨人対中日 7回裏巨人2死一、三塁、打球を打ち上げ右飛に倒れる坂本勇(撮影・垰建太)
巨人対中日 7回裏巨人2死一、三塁、打球を打ち上げ右飛に倒れる坂本勇(撮影・垰建太)

6回

中日 3者凡退

巨人 3者凡退

5回

中日 無死一塁もチャンス生かせず無得点

巨人 1死一塁から1番坂本勇は見逃し三振、2番丸は空振り三振

巨人対中日 5回裏巨人1死、坂本勇を三振に仕留め落ち着いた表情の大野雄(撮影・垰建太)
巨人対中日 5回裏巨人1死、坂本勇を三振に仕留め落ち着いた表情の大野雄(撮影・垰建太)

4回

中日 2死二、三塁から伊藤は空振り三振

巨人 3者凡退


3回

中日 1死から大島が四球で出塁も無得点

巨人 3者凡退


2回

中日 無死一、二塁から7番福田がレフトポール際に逆転3ラン

巨人 2死一塁から2番丸は中飛

巨人対中日 2回表中日無死一、二塁、福田は左越えに逆転の3点本塁打を放つ。捕手炭谷(撮影・丹羽敏通)
巨人対中日 2回表中日無死一、二塁、福田は左越えに逆転の3点本塁打を放つ。捕手炭谷(撮影・丹羽敏通)
巨人対中日 2回表中日無死一、二塁、高橋(左)から3点本塁打を放つ福田。捕手炭谷(撮影・中島郁夫)
巨人対中日 2回表中日無死一、二塁、高橋(左)から3点本塁打を放つ福田。捕手炭谷(撮影・中島郁夫)

1回

中日 1死一、三塁チャンスも4番ビシエドが遊ゴでダブルプレー

巨人 1死一、三塁から4番岡本が中安適時打 巨人が先制

巨人対中日 1回裏巨人1死、右前安打を放つ丸(撮影・垰建太)
巨人対中日 1回裏巨人1死、右前安打を放つ丸(撮影・垰建太)

巨人石川 フェンス直撃打も珍しい「レフトゴロ」に

巨人対中日 1回裏巨人1死一、二塁、石川のフェンス直撃打にジャンプする左翼手伊藤康(撮影・丹羽敏通)
巨人対中日 1回裏巨人1死一、二塁、石川のフェンス直撃打にジャンプする左翼手伊藤康(撮影・丹羽敏通)
巨人対中日 1回裏巨人1死一、二塁、石川(右)の打球で状況の読めない岡本(右から2人目)は審判に声をかけ確認する(撮影・垰建太)
巨人対中日 1回裏巨人1死一、二塁、石川(右)の打球で状況の読めない岡本(右から2人目)は審判に声をかけ確認する(撮影・垰建太)

巨人対中日 1回表中日無死、中前安打を放ち笑顔の伊藤康(撮影・垰建太)
巨人対中日 1回表中日無死、中前安打を放ち笑顔の伊藤康(撮影・垰建太)
巨人対中日 中日先発の大野雄(撮影・垰建太)
巨人対中日 中日先発の大野雄(撮影・垰建太)
巨人対中日 巨人先発の高橋(撮影・垰建太)
巨人対中日 巨人先発の高橋(撮影・垰建太)

スタメン

【中日】

1(左)伊藤康

2(遊)京田

3(中)大島

4(一)ビシエド

5(右)平田

6(二)阿部

7(三)福田

8(捕)加藤

9(投)大野雄

【巨人】

1(遊)坂本勇

2(中)丸

3(三)ビヤヌエバ

4(一)岡本

5(左)石川

6(右)陽岱鋼

7(二)山本

8(捕)炭谷

9(投)高橋

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2019-04-30 08:42:00Z
52781693796302

新大関の貴景勝「もう一つ上がある」…新番付発表 - 読売新聞

 令和最初の本場所となる大相撲夏場所(5月12日初日・両国国技館)の番付が30日発表され、新大関の貴景勝が記者会見で「新しい時代を代表する力士になりたい」と力を込めた。

 1996年(平成8年)生まれ。幕内最年少22歳の若さあふれる新大関は「平成に生まれたから、平成時代という実感はなかった」と言う。新しい時代を角界の看板力士として迎えるが、「前の時代から受け継がれたものを、令和でも受け継いでいかないといけない」と、国技・大相撲の伝統を自らが中心となって担っていく覚悟を口にした。

 昨年九州場所で13勝を挙げて初優勝を遂げると、初場所で11勝、春場所は10勝し、大関昇進を果たした。伝達式から1か月がたち、「大関」という呼ばれ方にも慣れてきたそうで、「もう一つ上がある。守っていたら(番付が)落ちる。今まで通り、挑戦者の気持ちでいく。自分の持っている力を出し切りたい」と気を引き締める。

 突き押しに徹する取り口については、「自分がやってきたことをやるだけ」と、今後も貫くつもり。現役時代、押し相撲を得意とした師匠の千賀ノ浦親方(元小結隆三杉)も「今の相撲に磨きをかけて、押し一本の大関を目指してほしい」と期待をかけた。

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https://www.yomiuri.co.jp/sports/sumo/20190430-OYT1T50111/

2019-04-30 09:43:36Z
52781692162012

レッドブル 「ピエール・ガスリーはデリケートな時期を抜け出した」 - F1-Gate.com

F1 ピエール・ガスリー レッドブル・ホンダ
レッドブル・ホンダのF1チーム代表クリスチャン・ホーナーは、ピエール・ガスリーがようやく“デリケートな時期”抜け出したと述べ、シート喪失の噂に終止符を打った。

今年、トロロッソからレッドブルに昇格したピエール・ガスリーだが、新しいマシンへの対応に苦労しており、プレシーズンテストでのクラッシュ以降、マックス・フェルスタッペンにペースに匹敵することができず、シート喪失が噂され始めていた。

F1アゼルバイジャンGPでもリタイアと見た目上は厳しい週末となったピエール・ガスリーだが、クリスチャン・ホーナーは“良いパフォーマンスを見せていた”と語る。

「彼のペースは非常に有望だった」とクリスチャン・ホーナーは Auto Hebdo にコメント。

「プラクティスの開始時から彼がマシンをはるかに快適に感じ、自身を持っていることがわかった。彼がはるかに強い週末を過ごせることはわかっていた」

「彼はデリケートな時期を抜け出しているし、我々から多くのサポートを受けている。彼は我々が彼を信じていることをわかっている。少しだけ時間はかかることだ」

「また、彼がドアの隣にはグリッドのベストドライバーのひとりである非常に難しいバロメーターがいることを忘れてはならない」とクリスチャン・ホーナーはマックス・フェルスタッペンに言及した。

ピエール・ガスリーの週末は、フリー走行2回目にFIAの計量の指示に従わなかったおとで決定づけられてしまった。

「我々はピットストップ練習をしようとしており、彼は急ぐように伝えられていた」とクリスチャン・ホーナーはコメント。

「我々は全チームとロス・ブラウンとのミーティングを開き、残りの週末に影響を与えるペナルティを見直す必要があることで同意している」

また、予選では燃料流量制限を超過したとして失格処分となった。

「特にバクーではわずかに変更するし、たとえパフォーマンスのゲインにいならないとしてもFIAの許容範囲はゼロだ」とクリスチャン・ホーナーは語った。

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カテゴリー: レッドブル | ピエール・ガスリー

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https://f1-gate.com/redbull/f1_48968.html

2019-04-30 07:56:25Z
52781692366300

貴景勝「時代を代表する力士に」 - BIGLOBEニュース

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  1. 貴景勝「時代を代表する力士に」  BIGLOBEニュース
  2. 貴景勝「15日間全部勝つ」白鵬以来の新大関V目標  日刊スポーツ
  3. 夏場所新番付、新大関・貴景勝は東の2番手に  読売新聞
  4. 平成最後の大相撲巡業 「昭和生まれ」関取が記念撮影 - 毎日新聞  毎日新聞
  5. 新大関貴景勝 碧山は約5年ぶり小結復帰 新番付  日刊スポーツ
  6. Google ニュースですべての記事を表示

https://news.biglobe.ne.jp/topics/sports/0430/71501.html

2019-04-30 08:26:00Z
52781692162012

中日福田がV弾 巨人高橋で平成最後勝てず/詳細 - プロ野球 - 日刊スポーツ

<巨人1-3中日>◇30日◇東京ドーム

中日は1点を追う2回に福田の3ランで逆転。先発大野雄大が7回1失点と力投し、最後は鈴木博で締めくくった。勝率5割に復帰し、平成最後の一戦を白星で終えた。敗れた巨人は2連敗。

リアルタイム速報


巨人対中日 平成最後の試合を白星で締めくくった中日選手たち(撮影・中島郁夫)
巨人対中日 平成最後の試合を白星で締めくくった中日選手たち(撮影・中島郁夫)
チーム
中 日
巨 人

【巨】高橋、高木、田原、桜井

【D】大野雄、ロドリゲス、鈴木博


9回

中日 5番平田が内野安打で出塁も後続つながらず

巨人 代打に亀井、阿部、ゲレーロをつぎ込むも無得点。ゲームセット


8回

中日 3者凡退

巨人 無死一塁でビヤヌエバの右飛に一塁走者の丸が飛び出てタッチアウト

巨人対中日 8回裏巨人1死一塁、岡本の右飛で一塁を飛び出した丸は慌てて戻るもタッチアウトとなり塁上でがっくり(撮影・垰建太)
巨人対中日 8回裏巨人1死一塁、岡本の右飛で一塁を飛び出した丸は慌てて戻るもタッチアウトとなり塁上でがっくり(撮影・垰建太)

7回

中日 3者凡退

巨人 2死一、二塁で1番坂本勇が右飛に倒れる

巨人対中日 7回裏巨人2死一、三塁、打球を打ち上げ右飛に倒れる坂本勇(撮影・垰建太)
巨人対中日 7回裏巨人2死一、三塁、打球を打ち上げ右飛に倒れる坂本勇(撮影・垰建太)

6回

中日 3者凡退

巨人 3者凡退

5回

中日 無死一塁もチャンス生かせず無得点

巨人 1死一塁から1番坂本勇は見逃し三振、2番丸は空振り三振

巨人対中日 5回裏巨人1死、坂本勇を三振に仕留め落ち着いた表情の大野雄(撮影・垰建太)
巨人対中日 5回裏巨人1死、坂本勇を三振に仕留め落ち着いた表情の大野雄(撮影・垰建太)

4回

中日 2死二、三塁から伊藤は空振り三振

巨人 3者凡退


3回

中日 1死から大島が四球で出塁も無得点

巨人 3者凡退


2回

中日 無死一、二塁から7番福田がレフトポール際に逆転3ラン

巨人 2死一塁から2番丸は中飛

巨人対中日 2回表中日無死一、二塁、福田は左越えに逆転の3点本塁打を放つ。捕手炭谷(撮影・丹羽敏通)
巨人対中日 2回表中日無死一、二塁、福田は左越えに逆転の3点本塁打を放つ。捕手炭谷(撮影・丹羽敏通)
巨人対中日 2回表中日無死一、二塁、高橋(左)から3点本塁打を放つ福田。捕手炭谷(撮影・中島郁夫)
巨人対中日 2回表中日無死一、二塁、高橋(左)から3点本塁打を放つ福田。捕手炭谷(撮影・中島郁夫)

1回

中日 1死一、三塁チャンスも4番ビシエドが遊ゴでダブルプレー

巨人 1死一、三塁チャンスも4番岡本が中安適時打 巨人が先制

巨人対中日 1回裏巨人1死、右前安打を放つ丸(撮影・垰建太)
巨人対中日 1回裏巨人1死、右前安打を放つ丸(撮影・垰建太)

巨人石川 フェンス直撃打も珍しい「レフトゴロ」に

巨人対中日 1回裏巨人1死一、二塁、石川のフェンス直撃打にジャンプする左翼手伊藤康(撮影・丹羽敏通)
巨人対中日 1回裏巨人1死一、二塁、石川のフェンス直撃打にジャンプする左翼手伊藤康(撮影・丹羽敏通)
巨人対中日 1回裏巨人1死一、二塁、石川(右)の打球で状況の読めない岡本(右から2人目)は審判に声をかけ確認する(撮影・垰建太)
巨人対中日 1回裏巨人1死一、二塁、石川(右)の打球で状況の読めない岡本(右から2人目)は審判に声をかけ確認する(撮影・垰建太)

巨人対中日 1回表中日無死、中前安打を放ち笑顔の伊藤康(撮影・垰建太)
巨人対中日 1回表中日無死、中前安打を放ち笑顔の伊藤康(撮影・垰建太)
巨人対中日 中日先発の大野雄(撮影・垰建太)
巨人対中日 中日先発の大野雄(撮影・垰建太)
巨人対中日 巨人先発の高橋(撮影・垰建太)
巨人対中日 巨人先発の高橋(撮影・垰建太)

スタメン

【中日】

1(左)伊藤康

2(遊)京田

3(中)大島

4(一)ビシエド

5(右)平田

6(二)阿部

7(三)福田

8(捕)加藤

9(投)大野雄

【巨人】

1(遊)坂本勇

2(中)丸

3(三)ビヤヌエバ

4(一)岡本

5(左)石川

6(右)陽岱鋼

7(二)山本

8(捕)炭谷

9(投)高橋

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2019-04-30 06:43:00Z
52781693796302

白鵬「令和新番付は貴重」 - BIGLOBEニュース

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  5. Google ニュースですべての記事を表示

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2019-04-30 06:01:11Z
52781693553867

Senin, 29 April 2019

アランヤスポルFWシュラルに悲劇…交通事故で帰らぬ人に、居眠り運転が原因(SOCCER KING) - Yahoo! - スポーツナビ

 スュペル・リグ(トルコ1部リーグ)のアランヤスポルは、同クラブの選手たち7名を乗せたバスが事故を起こしたことを発表した。また、この事故で同クラブ所属のチェコ代表FWヨセフ・シュラルが亡くなった。クラブ公式Twiiterが伝えている。

 アランヤスポルは28日にスュペル・リグ第30節でカイセリスポルと敵地で対戦し、1-1で引き分けていた。イギリスメディア『BBC』が29日に伝えたところによると、同試合終了後にシュラルを含むアランヤスポルの選手7名が、ホームタウンであるアランヤへ帰るために小型バスを手配しており、彼らはバスでアランヤへ向かっている途中で事故に巻き込まれたようだ。2人のドライバーが揃って居眠りをしていたことが事故の原因だという。なお、運転していたドライバーは逮捕されたと報じられている。

 事故発生後、シュラルを含むアランヤスポルの選手たちは病院に搬送されたが、シュラルは病院で息を引き取った。元イングランド代表DFスティーヴン・コーカー、セネガル代表FWパピス・シセらも事故に巻き込まれたが、シュラル以外の選手たちは現時点で命に別状はないという。

 シュラルはこれまでに母国のスパルタ・プラハなどでキャリアを積み、今年1月にアランヤスポルへ加入していた。今季のスュペル・リグでは9試合に出場し1得点を記録。チェコ代表としても20試合に出場していた。

SOCCER KING

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2019-04-29 16:16:26Z
52781691984351

オリ田口&平井コーチの「ブルーウェーブユニ」2ショット写真にファン感涙「泣ける」(Full-Count) - スポーツナビ

仰木元監督の生誕日、オリックスが田口&平井コーチの2ショット写真を公開

 オリックスは29日、本拠地・西武戦(京セラドーム)に5-3で勝利した。この試合では、1996年にオリックスをリーグ連覇、日本一に導いた故・仰木彬元監督の生誕日で、チームは全員が背番号「72」をつけ、当時のデザインのユニホームを着用。オリックスの公式インスタグラムが、主力として日本一に貢献した田口壮1軍野手総合兼打撃コーチ、平井正史1軍投手コーチの2ショット写真を公開すると、ファンからは「泣ける」などと声が上がった。

【画像】オリックス田口&平井コーチがブルーウェーブのユニホームで…ファンが「泣ける」「何たる胸熱」と感動した2ショット写真

 インスタで公開された写真には、笑顔の田口コーチ、平井コーチが“ブルーウェーブ“ユニ姿で写っている。試合では仰木元監督の背番号で、現在の平井コーチの背番号でもある「72」を全員がつけたが、インスタの写真では田口コーチが「6」、平井コーチが「33」。現役時代、1996年当時に背負っていた番号だ。

 この写真にファンは“感涙”。コメント欄には「泣ける」「何たる胸熱ショット」「最高!」「お二人とも全然昔と変わらない!!」「懐かしー」といった声が上がった。当時を思い出したファンが多かったようだ。

 オリックスはこの試合、同点の8回に主砲の吉田正が決勝2ランを放ち、連敗を「3」でストップ。仰木元監督に白星を届けた。

Full-Count編集部

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2019-04-29 13:26:00Z
52781691958992

オリックス吉田正が背番号72でV弾、仰木氏に白星 - 日刊スポーツ

オリックス対西武 ヒーローインタビューでファンの声援にこたえる吉田正尚(撮影・渦原淳)
オリックス対西武 ヒーローインタビューでファンの声援にこたえる吉田正尚(撮影・渦原淳)

<オリックス5-3西武>◇29日◇京セラドーム大阪

「72」を背負った主砲の一振りがチームに平成最後の勝利を呼び込んだ。

オリックス吉田正尚外野手(25)が同点の8回2死三塁のチャンスで打席を迎えた。小川が投じた初球の真ん中フォークを豪快に振り抜き、右中間3階席へ運んだ。17日の日本ハム戦以来10試合ぶりの1発となる6号決勝2ランで亡き仰木監督に白星を届けた。

「チャンスだったので、積極的に打ちにいこうと思った。最高の結果になって良かった。平成最後で打てて、いいゲームにもなった。思い出になるかなと思います」

この日は96年にチームを日本一へと導いた故仰木彬元監督の誕生日にあたる。「ありがとう平成シリーズ」の1つで、「THE MAGIC AKIRA OHGI DAY」と銘打ち、チーム全員がブルーウェーブ時代の背番号72のユニホームに身を包んだ。吉田正は名将について、「サングラスをかけて、こわもてなイメージだった。田口コーチから『豪快な中でも選手のことをよく見ていた』と聞いていた。自分のプレーを見てもらいたかったです」と感慨深げに語った。

西村監督も安堵(あんど)の表情を浮かべた。「仰木さんの背番号を背負って、平成最後で勝てたのがチームにとっても大きかった。ホッとしています」。一時代を築いた“仰木マジック”が選手の背中を押した。

吉田正の1発は球団の平成ラスト弾となった。「この1本でいいイメージができたので、『令和1発目』の本塁打を打てるように次の試合も頑張ります」と主砲は高らかに宣言。新時代も豪快なスイングでチームを勝利に導いていく。【古財稜明】

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2019-04-29 10:58:00Z
52781691958992

100キロ級のウルフが全日本初優勝「思っていたより何十倍もうれしい」と涙声(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

 「柔道・全日本選手権」(29日、日本武道館)

 決勝で100キロ級のウルフ・アロン(了徳寺学園職)が加藤博剛(千葉県警)を延長戦の末に破り、初優勝を果たした。

【写真】見事に一本!柔道界のサラブレッドも鮮やかに撃破

 両者ポイントがなく指導を1つずつ受けた状態で、延長戦に突入。1分20秒が経過したころに相手を崩しながらの足技で技ありをとり、試合を決めた。

 場内での優勝インタビューには涙声で応じた。「いろんな人に応援してもらって、感謝の気持ちでいっぱいです」と絞り出すと涙をこらえた。「思っていたよりも、何十倍もうれしいです」と感無量の面持ちだった。

 7年前の同大会優勝者で試合巧者の加藤を相手に、延長戦に持ち込んでポイントを取った。「思い通りの試合ができたと思います」と手応えをつかんだ様子だった。

 一昨年で準優勝、昨年は左膝半月板の負傷で出場できなかった。報道陣の取材に対しても、「出られなかったこともあって感極まった」と涙の理由を明かした。世界選手権(8月開幕、日本武道館)の男子100キロ級代表に決まっており、「世界の100キロ級で戦うためには、日本の超級で負けられないと思っていたのでうれしい。日本の中で一番強い柔道家を決める大会はここしかないので」と、世界につながる勝利を喜んだ。

 全日本選手権は体重無差別で行われている。

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2019-04-29 09:48:00Z
52781690178265

オリックス吉田正が背番号72でV弾、仰木氏に白星 - 日刊スポーツ

オリックス対西武 ヒーローインタビューでファンの声援にこたえる吉田正尚(撮影・渦原淳)
オリックス対西武 ヒーローインタビューでファンの声援にこたえる吉田正尚(撮影・渦原淳)

<オリックス5-3西武>◇29日◇京セラドーム大阪

「72」を背負った主砲の一振りがチームに平成最後の勝利を呼び込んだ。

オリックス吉田正尚外野手(25)が同点の8回2死三塁のチャンスで打席を迎えた。小川が投じた初球の真ん中フォークを豪快に振り抜き、右中間3階席へ運んだ。17日の日本ハム戦以来10試合ぶりの1発となる6号決勝2ランで亡き仰木監督に白星を届けた。

「チャンスだったので、積極的に打ちにいこうと思った。最高の結果になって良かった。平成最後で打てて、いいゲームにもなった。思い出になるかなと思います」

この日は96年にチームを日本一へと導いた故仰木彬元監督の誕生日にあたる。「ありがとう平成シリーズ」の1つで、「THE MAGIC AKIRA OHGI DAY」と銘打ち、チーム全員がブルーウェーブ時代の背番号72のユニホームに身を包んだ。吉田正は名将について、「サングラスをかけて、わもてなイメージだった。田口コーチから『豪快な中でも選手のことをよく見ていた』と聞いていた。自分のプレーを見てもらいたかったです」と感慨深げに語った。

西村監督も安堵(あんど)の表情を浮かべた。「仰木さんの背番号を背負って、平成最後で勝てたのがチームにとっても大きかった。ホッとしています」。一時代を築いた“仰木マジック”が選手の背中を押した。

吉田正の1発は球団の平成ラスト弾となった。「この1本でいいイメージができたので、『令和1発目』の本塁打を打てるように次の試合も頑張ります」と主砲は高らかに宣言。新時代も豪快なスイングでチームを勝利に導いていく。【古財稜明】

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2019-04-29 09:40:00Z
52781691958992

阪神・青柳が初完封 竜打線をわずか5安打 12連戦まずは勝ち越しスタート(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

 「中日0-2阪神」(29日、ナゴヤドーム)

 阪神が連勝を飾り、12連戦最初のカードを勝ち越し発進した。先発・青柳晃洋投手が9回を投げ抜き、自身初となる完封勝利を飾った。竜打線を散発5安打に封じ、23日のDeNA戦に続き2勝目を飾った。

 青柳は初回先頭の平田に四球を与え、犠打で1死二塁のピンチを迎えたが、後続を落ち着いて抑えて立ち上がりを無失点。四回1死までは竜打線を無安打に封じた。

 力のある直球とツーシームにスライダーを織り交ぜる自在な投球術で相手打者をほんろう。八回には安打と味方の失策で1死一、三塁のピンチを迎えたが、ここも平田を併殺に打ち取り、切り抜けた。青柳は17年8月19日の中日戦の7回1/3が最長だったが、これを更新。最終回のマウンドも任された。

 打線では二回に大山の6号ソロで先制。八回に糸原の右前打から相手の悪送球が絡んで追加点を奪った。

 また、右ふくらはぎの張りで2軍調整が続いていた新外国人のマルテが「6番・一塁」でスタメンで初出場。メジャー通算30本塁打を誇る新助っ人だが、4打席目に中日4番手・小熊から三遊間を抜く来日初安打を放った。今後さらなる上昇が期待される。

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2019-04-29 08:34:00Z
52781689927516

DeNA・ラミレス監督「悪い流れが平成の最後に止まった」(サンケイスポーツ) - スポーツナビ

 (セ・リーグ、巨人3-5DeNA、6回戦、3勝3敗、29日、東京D)DeNAが巨人に5-3で逆転勝ち。16日の中日戦(ナゴヤドーム)から続いた連敗を「10」で止めた。1点を追う八回、大和内野手(31)の中前適時打で同点に追いつくとこの日、出場選手登録され「2番・二塁」で起用された石川雄洋内野手(32)が勝ち越しの1号2ランを放った。ラミレス監督との一問一答は以下の通り

 --連敗ストップ

 「長い間かかったが、久々にみんなの笑顔を見た。本当に大きい勝利」

 --石川が決勝弾

 「よくやってくれた。いきなり先発で使うことを予想した人は多くなかったと思う。久しぶりに1軍に帰ってきて素晴らしい活躍してくれてうれしい」

 --勝因は

 「久々に投打がかみあった。リリーフもがんばってくれた。みんな、よくやってくれた」

 --巻き返しへ

 「悪い流れが平成の最後に止まった。新しい時代はDeNAにとって輝かしい時代になる」

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000551-sanspo-base

2019-04-29 08:28:55Z
52781692051543

好調ケビン・デュラントが35得点、ウォリアーズがロケッツとの接戦を制してシリーズ先勝 - Sporting News JP

4月28日(日本時間29日)にオラクル・アリーナで行なわれたヒューストン・ロケッツ対ゴールデンステイト・ウォリアーズのウェスタン・カンファレンス・セミファイナル第1戦は、ケビン・デュラントが35得点を記録したウォリアーズが、104-100で勝利した。

📺 NBAプレイオフ2019全試合配信(Rakuten TV / NBA公式視聴サービス)

残り40秒にジェームズ・ハーデンの3点プレイで98-100と詰め寄られたウォリアーズだが、残り26秒にステフィン・カリーの3ポイントショットでリードを5点に広げる。

残り21秒にハーデンのダンクで再び3点差に縮めたロケッツは、残り9秒にハーデンが決まれば同点の3Pを放つが失敗。リバウンドをクリス・ポールが拾うも、その後アウト・オブ・バウンズとなり、判定に抗議したポールは2度目のテクニカルファウルで退場となった。

これで得たフリースローをカリーが決めたウォリアーズが、逃げ切って初戦を制している。

ウォリアーズ(1勝0敗)はデュラントのほかに、カリーが18得点、ドレイモンド・グリーンが14得点、9リバウンド、9アシスト、アンドレ・イグダーラが14得点、クレイ・トンプソンが13得点を記録した。

ロサンゼルス・クリッパーズとのカンファレンス・ファーストラウンド第6戦と第7戦で95得点をマークしていたデュラントは、FG25本中11本成功、FT15本中12本成功。プレイオフで5試合連続30得点超は、自己最長タイ記録となる。

デュラントはプレイオフ通算1281得点と、ウィルト・チェンバレン(1246得点)を抜き、球団歴代5位に浮上。キャリア通算では3901得点でラリー・バード(3897得点)を上回り、11位に浮上した。

「今はちょうどうまくハマっているんだと思う」と話したデュラントだが、スティーブ・カー・ヘッドコーチは「この2週間のケビンはぶっちぎりだね」と絶賛している。

「今週何度か言ったけど、彼は世界で最もスキルのあるバスケットボール選手だ。歴史上でも有数のスキルを持つ選手だよ」。

グリーンも「こうやってアグレッシブなときの彼は、NBA、おそらくは世界でも、誰も止めることができないだろう」と、デュラントに賛辞を寄せた。

一方、敗れたロケッツ(0勝1敗)は、ハーデンが35得点、エリック・ゴードンが27得点、ポールが17得点を記録している。

ロケッツは3Pが47本中14本成功に終わり、ハーデンもFG28本中9本成功、3P16本中4本成功にとどまった。ハーデンは「ただフェアなチャンスが欲しいだけだ。しかるべきコールをすべきというだけだよ。あとは結果を受け入れる」と、判定に不満を表した。

第2戦は、同会場で30日(同5月1日)に行なわれる。

📺 この試合を観る

ボックススコア​


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2019-04-29 05:55:00Z
52781691629061

Minggu, 28 April 2019

F1アゼルバイジャンGP決勝:ボッタスがハミルトンを下し今季2勝目! レッドブルのフェルスタッペンは4位フィニッシュ - Motorsport.com 日本版

 バクー市街地サーキットにて、2019年のF1第4戦アゼルバイジャンGPの決勝レースが行われ、メルセデスのバルテリ・ボッタスがチームメイトバトルを制し、今季2勝目を挙げた。

 今戦のフロントロウはメルセデス勢が独占。バルテリ・ボッタスがポールポジション、ルイス・ハミルトンが2番グリッドとなった。3番グリッドはフリー走行までは抜群の速さを見せていたフェラーリのセバスチャン・ベッテル。そして4番手にはレッドブルのマックス・フェルスタッペンが入った。

 全51周の決勝レースは天候は晴れ、気温20℃、路面温度42℃のコンディションの下でスタート時刻を迎えた。

 良いスタートを決めたのはハミルトンだったが、ターン1はボッタスが抑え、その後のターン2、3とボッタスとハミルトンが並走するチームメイトバトルを展開する。

 一方でフェルスタッペンはスタートが決まらず、ターン2でセルジオ・ペレス(レーシング・ポイント)にパスされ5番手に下がる。8番手スタートのシャルル・ルクレール(フェラーリ)はふたつポジションを下げて10番手となった。

 ボッタスはそのままトップを快走。セクター3で既にハミルトンとのギャップを1秒以上とした。オープニングラップを終えると、ハミルトンとの差は2秒にまで拡大する。後方ではハミルトン、ベッテル、ペレスらが数珠つなぎで進んでいく。

 3周目の時点でピットレーンスタート組はキミ・ライコネン(アルファロメオ)は17番手、ピエール・ガスリー(レッドブル)が18番手となっていた。

 4周目、ルクレールがランス・ストロール(レーシング・ポイント)とダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)をパスし8番手まで戻る。続けて更に5周目にカルロス・サインツJr.(マクラーレン)をオーバーテイクし、7番手とした。

 一方でルクレールにパスされたクビアトはペースが上がらず、ずるずるとポジションを落とし10番手となってしまう。クビアトはタイヤに苦しんでいたようで、結局早々にピットインしミディアムタイヤに交換することとなった。

 ペレスと4番手を争うフェルスタッペンは6周目に入るホームストレートでDRSを活かして前に出ると、ターン1でオーバーテイクをしかけ、4番手に浮上。

 ルクレールは抜群のペースで快走し、ランド・ノリス(マクラーレン)をパスして6番手に上がり、更に続けて5番手のペレスに襲いかかると悠々とこれをオーバーテイクする。

 7周目、ライコネンがピットイン。タイヤをミディアムに履き替える。

 8周目にケビン・マグヌッセン(ハース)、アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)もピットインし、タイヤを交換。

 10周目、エンジンブレーキの不調を訴えるフェルスタッペンを尻目にルクレールが余裕のパス。4番手に浮上する。ミディアムタイヤを履くルクレールは、ソフトタイヤを履く上位勢を相手に、毎周1秒近くギャップを縮めて追っていく。どうもソフトタイヤの寿命が想像以上に短いようだった。

 12周目になると上位勢にも動きが出る。まずはベッテルがピットインし、ミディアムにタイヤを交換する。続けて13周目にボッタスもピットインしタイヤを交換。さらに14周目にはハミルトンもピットイン。これにより暫定でルクレールがトップとなる。

 15周目にフェルスタッペンがピットイン。ルクレール、ピエール・ガスリー(レッドブル)、ロマン・グロージャン(ハース)、ジョージ・ラッセル(ウイリアムズ)以外はタイヤ交換を済ませた状態となり、上位のオーダーはピットインしていないルクレールを先頭に、ボッタス、ハミルトン、ベッテルの順となった。

 ただしタイヤ交換を済ませたボッタス、ハミルトンらはファステストラップを更新する走りでルクレールとの差を詰めていく。

 25周目グロージャンがターン15でオーバーランしてしまい、コースオフ。ポジションを15番手まで下げてしまう。

 タイヤ消耗が激しいと見たのか、27周目でピットインしたラッセルは、スタート時と同じミディアムを選択。この時点では2種類のタイヤを使わなければならない義務を消化していないため、2ストップ戦略であることが明らかになる。

 32周目にはついにボッタスがルクレールを捉え、DRSゾーンからターン1でオーバテイク。トップへ浮上する。

 その直前、リカルドがターン3にオーバースピードで突っ込み、並んでいたクビアト共々エスケープゾーンに突入してしまう。リカルドはコースに戻ろうとバックするが、クビアトのマシン右側面にリヤから激しく激突してしまう。2台はコースに復帰し、クビアトは走行を続けるが、リカルドはまっすぐにピットへ向かいリタイアとなった。

 35周目、ルクレールがピットイン。ソフトタイヤへ交換し、6番手で復帰する。また、リカルドと接触のあったクビアトも再びピットイン、そのままリタイアとなった。

 トップ争いはボッタスとハミルトンの差が1.5秒まで詰まり、その後方ベッテルが2.1秒差に迫る。

 39周目、ガスリーが突然スローダウン。たまらずエスケープゾーンに逃げ込むと、バーチャルセーフティカーが宣言される。チームはドライブシャフトのトラブルを疑っているようだ。これをチャンスと見たノリス、ラッセルがピットインしタイヤ交換。そしてグロージャンは同じタイミングでリタイアを選択する。

 41周目、VSCが解除される。トップのボッタスからハミルトンの差3.5秒。周回遅れを処理する際に差が広がった。

 残り9周、ベッテルがペースを上げ、ハミルトンとの差を縮めだす。

 トップを往くボッタスは残り7周目にしてファステストラップを記録する走りを見せる。終盤にきてメルセデスの2台はペースを上げ、特にハミルトンは2秒差まで迫りつつあったベッテルに対して再び約4秒のギャップを築く。

 残り5周、焦点はメルセデスのチーム内バトルに移る。ハミルトンがボッタスとの差を1.3秒まで縮め、DRSが使用できる”1秒差”が近づいた……となれば、ボッタスはハミルトを突き放し、1.7秒までギャップを戻す。

 残り4周、ルクレールがピットインしてタイヤを履き替え、ファステストラップを狙いに出る。

 残り3周、ハミルトンがファステストを記録する走りで、ボッタスとの差を0.8秒まで縮める。しかしボッタスはなんとかセクター2でスパートし、ギャップを1秒以上に戻す。

 ラスト2周、ボッタスは前を走るロバート・クビサ(ウイリアムズ)を利用してDRSを作動させ、ファステストラップを記録。これによってハミルトンとの差を再び1.4秒まで広げ、そのままレースを制した。

 その後ろでは、ファステストラップポイントを狙ってタイヤ交換をしていたルクレールが、狙い通りの走りでボッタスからファステストラップを奪った。

 最終的にバルテリ・ボッタスが、僅差のチームメイトバトルを制しポール・トゥ・ウィンを達成した。ハミルトンがは2位フィニッシュとなり、メルセデスは今季ここまで4戦連続でのワンツーフィニッシュを達成した。ボッタスは今季2勝目を挙げ、ランキングで再びトップに浮上した。

 3位ベッテルは、メルセデス勢を追い上げるも、一歩及ばなかった。そして4位にはマックス・フェルスタッペンが入り、結果的には予選グリッド通りの順位となった。5位は予選でのミスを悔やんでいたルクレール。ファステストラップを最後に奪う気合の走りを見せた。

 “ベスト・オブ・ザ・レスト”は6位に入ったセルジオ・ペレス。前年表彰台を獲得したコースで強さを発揮した。トロロッソ勢はクビアトはリタイア、アレクサンダー・アルボンが11位と、ポイント獲得はならなかった。

→【リザルト】F1第4戦アゼルバイジャンGP 決勝レース結果

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2019-04-28 16:55:43Z
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みまひな誤審に泣く…伊藤「ビデオ見てくれなくて」 - 日刊スポーツ

優勝した中国ペアが優勝トロフィーも持って喜ぶ中、銀メダルにも笑顔がない、左から早田ひな、伊藤美誠(撮影・三須一紀)
優勝した中国ペアが優勝トロフィーも持って喜ぶ中、銀メダルにも笑顔がない、左から早田ひな、伊藤美誠(撮影・三須一紀)

<卓球:世界選手権>◇28日◇女子ダブルス、男子シングルス決勝

【ブダペスト=三須一紀】女子ダブルス決勝で伊藤美誠(18=スターツ)早田ひな(18=日本生命)組が2-4で強豪中国の孫穎莎、王曼■ペアに敗れ、日本人同士のペアでは1971年の平野美恵子、阪本礼子組以来、48年ぶりの銀メダルを獲得した。67年の森沢幸子、広田佐枝子組以来52年ぶりの金メダルを目指したが、2-0から4ゲームを連取された。今大会、日本勢は男女シングルスでメダルなしに終わり、女子と混合のダブルスで計3個のメダル(銀2、銅1)を獲得した。

   ◇   ◇   ◇

みまひな組は“誤審”でリズムを崩した。2-2で迎えた第5ゲーム。9-9から早田のサーブに中国選手がレシーブミスし、サービスエースかに思われた。しかし、サーブがネットにかすったと審判が「レット」の判定。大型スクリーンにはスローモーションで、ネットに当たらず相手コートに球が入る映像が流れた。

2人はスクリーン映像を「見て」と審判に抗議。それでも判定は覆らず、女子代表の馬場監督がタイムアウトを取った。その直後のプレーで、中国が得点し、9-10。そのままそのゲームを落とし、流れは完全に相手に行ってしまった。

伊藤は「多分全員がレットじゃないと思っていた。審判にも何回も言って、ビデオも見てくれなくて。言い訳にはできないけど、あの1本ものすごく大きかった。タイムアウトも取らないで、勝てたと思う」と悔やんだ。早田も「私がサーブを出して、ネット越えて軌道も変わらなかった。相手もレシーブをミスしたという表情だった」と振り返った。

孫穎莎は伊藤が女子シングルス3回戦で敗れた相手。リベンジに燃えたが、再び敗れた。今大会、中国に1勝もできなかった日本勢。来年の東京五輪へ向け、中国の壁があらためて大きく立ちはだかった。

※■は日の下に立

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2019-04-28 15:17:00Z
52781686752612

F1アゼルバイジャンGP決勝:ボッタスがハミルトンを下し今季2勝目! レッドブルのフェルスタッペンは4位フィニッシュ - Motorsport.com 日本版

 バクー市街地サーキットにて、2019年のF1第4戦アゼルバイジャンGPの決勝レースが行われ、メルセデスのバルテリ・ボッタスがチームメイトバトルを制し、今季2勝目を挙げた。

 今戦のフロントロウはメルセデス勢が独占。バルテリ・ボッタスがポールポジション、ルイス・ハミルトンが2番グリッドとなった。3番グリッドはフリー走行までは抜群の速さを見せていたフェラーリのセバスチャン・ベッテル。そして4番手にはレッドブルのマックス・フェルスタッペンが入った。

 全51周の決勝レースは天候は晴れ、気温20℃、路面温度42℃のコンディションの下でスタート時刻を迎えた。

 良いスタートを決めたのはハミルトンだったが、ターン1はボッタスが抑え、その後のターン2、3とボッタスとハミルトンが並走するチームメイトバトルを展開する。

 一方でフェルスタッペンはスタートが決まらず、ターン2でセルジオ・ペレス(レーシング・ポイント)にパスされ5番手に下がる。8番手スタートのシャルル・ルクレール(フェラーリ)はふたつポジションを下げて10番手となった。

 ボッタスはそのままトップを快走。セクター3で既にハミルトンとのギャップを1秒以上とした。オープニングラップを終えると、ハミルトンとの差は2秒にまで拡大する。後方ではハミルトン、ベッテル、ペレスらが数珠つなぎで進んでいく。

 3周目の時点でピットレーンスタート組はキミ・ライコネン(アルファロメオ)は17番手、ピエール・ガスリー(レッドブル)が18番手となっていた。

 4周目、ルクレールがランス・ストロール(レーシング・ポイント)とダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)をパスし8番手まで戻る。続けて更に5周目にカルロス・サインツJr.(マクラーレン)をオーバーテイクし、7番手とした。

 一方でルクレールにパスされたクビアトはペースが上がらず、ずるずるとポジションを落とし10番手となってしまう。クビアトはタイヤに苦しんでいたようで、結局早々にピットインしミディアムタイヤに交換することとなった。

 ペレスと4番手を争うフェルスタッペンは6周目に入るホームストレートでDRSを活かして前に出ると、ターン1でオーバーテイクをしかけ、4番手に浮上。

 ルクレールは抜群のペースで快走し、ランド・ノリス(マクラーレン)をパスして6番手に上がり、更に続けて5番手のペレスに襲いかかると悠々とこれをオーバーテイクする。

 7周目、ライコネンがピットイン。タイヤをミディアムに履き替える。

 8周目にケビン・マグヌッセン(ハース)、アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)もピットインし、タイヤを交換。

 10周目、エンジンブレーキの不調を訴えるフェルスタッペンを尻目にルクレールが余裕のパス。4番手に浮上する。ミディアムタイヤを履くルクレールは、ソフトタイヤを履く上位勢を相手に、毎周1秒近くギャップを縮めて追っていく。どうもソフトタイヤの寿命が想像以上に短いようだった。

 12周目になると上位勢にも動きが出る。まずはベッテルがピットインし、ミディアムにタイヤを交換する。続けて13周目にボッタスもピットインしタイヤを交換。さらに14周目にはハミルトンもピットイン。これにより暫定でルクレールがトップとなる。

 15周目にフェルスタッペンがピットイン。ルクレール、ピエール・ガスリー(レッドブル)、ロマン・グロージャン(ハース)、ジョージ・ラッセル(ウイリアムズ)以外はタイヤ交換を済ませた状態となり、上位のオーダーはピットインしていないルクレールを先頭に、ボッタス、ハミルトン、ベッテルの順となった。

 ただしタイヤ交換を済ませたボッタス、ハミルトンらはファステストラップを更新する走りでルクレールとの差を詰めていく。

 25周目グロージャンがターン15でオーバーランしてしまい、コースオフ。ポジションを15番手まで下げてしまう。

 タイヤ消耗が激しいと見たのか、27周目でピットインしたラッセルは、スタート時と同じミディアムを選択。この時点では2種類のタイヤを使わなければならない義務を消化していないため、2ストップ戦略であることが明らかになる。

 32周目にはついにボッタスがルクレールを捉え、DRSゾーンからターン1でオーバテイク。トップへ浮上する。

 その直前、リカルドがターン3にオーバースピードで突っ込み、並んでいたクビアト共々エスケープゾーンに突入してしまう。リカルドはコースに戻ろうとバックするが、クビアトのマシン右側面にリヤから激しく激突してしまう。2台はコースに復帰し、クビアトは走行を続けるが、リカルドはまっすぐにピットへ向かいリタイアとなった。

 35周目、ルクレールがピットイン。ソフトタイヤへ交換し、6番手で復帰する。また、リカルドと接触のあったクビアトも再びピットイン、そのままリタイアとなった。

 トップ争いはボッタスとハミルトンの差が1.5秒まで詰まり、その後方ベッテルが2.1秒差に迫る。

 39周目、ガスリーが突然スローダウン。たまらずエスケープゾーンに逃げ込むと、バーチャルセーフティカーが宣言される。チームはドライブシャフトのトラブルを疑っているようだ。これをチャンスと見たノリス、ラッセルがピットインしタイヤ交換。そしてグロージャンは同じタイミングでリタイアを選択する。

 41周目、VSCが解除される。トップのボッタスからハミルトンの差3.5秒。周回遅れを処理する際に差が広がった。

 残り9周、ベッテルがペースを上げ、ハミルトンとの差を縮めだす。

 トップを往くボッタスは残り7周目にしてファステストラップを記録する走りを見せる。終盤にきてメルセデスの2台はペースを上げ、特にハミルトンは2秒差まで迫りつつあったベッテルに対して再び約4秒のギャップを築く。

 残り5周、焦点はメルセデスのチーム内バトルに移る。ハミルトンがボッタスとの差を1.3秒まで縮め、DRSが使用できる”1秒差”が近づいた……となれば、ボッタスはハミルトを突き放し、1.7秒までギャップを戻す。

 残り4周、ルクレールがピットインしてタイヤを履き替え、ファステストラップを狙いに出る。

 残り3周、ハミルトンがファステストを記録する走りで、ボッタスとの差を0.8秒まで縮める。しかしボッタスはなんとかセクター2でスパートし、ギャップを1秒以上に戻す。

 ラスト2周、ボッタスは前を走るロバート・クビサ(ウイリアムズ)を利用してDRSを作動させ、ファステストラップを記録。これによってハミルトンとの差を再び1.4秒まで広げ、そのままレースを制した。

 その後ろでは、ファステストラップポイントを狙ってタイヤ交換をしていたルクレールが、狙い通りの走りでボッタスからファステストラップを奪った。

 最終的にバルテリ・ボッタスが、僅差のチームメイトバトルを制しポール・トゥ・ウィンを達成した。ハミルトンがは2位フィニッシュとなり、メルセデスは今季ここまで4戦連続でのワンツーフィニッシュを達成した。ボッタスは今季2勝目を挙げ、ランキングで再びトップに浮上した。

 3位ベッテルは、メルセデス勢を追い上げるも、一歩及ばなかった。そして4位にはマックス・フェルスタッペンが入り、結果的には予選グリッド通りの順位となった。5位は予選でのミスを悔やんでいたルクレール。ファステストラップを最後に奪う気合の走りを見せた。

 “ベスト・オブ・ザ・レスト”は6位に入ったセルジオ・ペレス。前年表彰台を獲得したコースで強さを発揮した。トロロッソ勢はクビアトはリタイア、アレクサンダー・アルボンが11位と、ポイント獲得はならなかった。

→【リザルト】F1第4戦アゼルバイジャンGP 決勝レース結果

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https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-2019-rd4-race-report/4377731/

2019-04-28 14:55:50Z
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みまひな誤審に泣く…伊藤「ビデオ見てくれなくて」 - 日刊スポーツ

優勝した中国ペアが優勝トロフィーも持って喜ぶ中、銀メダルにも笑顔がない、左から早田ひな、伊藤美誠(撮影・三須一紀)
優勝した中国ペアが優勝トロフィーも持って喜ぶ中、銀メダルにも笑顔がない、左から早田ひな、伊藤美誠(撮影・三須一紀)

<卓球:世界選手権>◇28日◇女子ダブルス、男子シングルス決勝

【ブダペスト=三須一紀】女子ダブルス決勝で伊藤美誠(18=スターツ)早田ひな(18=日本生命)組が2-4で強豪中国の孫穎莎、王曼■ペアに敗れ、日本人同士のペアでは1971年の平野美恵子、阪本礼子組以来、48年ぶりの銀メダルを獲得した。67年の森沢幸子、広田佐枝子組以来52年ぶりの金メダルを目指したが、2-0から4ゲームを連取された。今大会、日本勢は男女シングルスでメダルなしに終わり、女子と混合のダブルスで計3個のメダル(銀2、銅1)を獲得した。

   ◇   ◇   ◇

みまひな組は“誤審”でリズムを崩した。2-2で迎えた第5ゲーム。9-9から早田のサーブに中国選手がレシーブミスし、サービスエースかに思われた。しかし、サーブがネットにかすったと審判が「レット」の判定。大型スクリーンにはスローモーションで、ネットに当たらず相手コートに球が入る映像が流れた。

2人はスクリーン映像を「見て」と審判に抗議。それでも判定は覆らず、女子代表の馬場監督がタイムアウトを取った。その直後のプレーで、中国が得点し、9-10。そのままそのゲームを落とし、流れは完全に相手に行ってしまった。

伊藤は「多分全員がレットじゃないと思っていた。審判にも何回も言って、ビデオも見てくれなくて。言い訳にはできないけど、あの1本ものすごく大きかった。タイムアウトも取らないで、勝てたと思う」と悔やんだ。早田も「私がサーブを出して、ネット越えて軌道も変わらなかった。相手もレシーブをミスしたという表情だった」と振り返った。

孫穎莎は伊藤が女子シングルス3回戦で敗れた相手。リベンジに燃えたが、再び敗れた。今大会、中国に1勝もできなかった日本勢。来年の東京五輪へ向け、中国の壁があらためて大きく立ちはだかった。

※■は日の下に立

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2019-04-28 14:43:00Z
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