Selasa, 23 April 2019

ロッテ―西武戦は死闘の末ドロー 今季両リーグ最長5時間20分超え(スポニチアネックス) - スポーツナビ

 ◇パ・リーグ ロッテ9―9西武(2019年4月23日 ZOZOマリン)

 ロッテと西武のシーソーゲームは延長戦でも決着がつかず。今季両リーグ最長の5時間21分にわたる死闘は、9―9のドローに終わった。

 3点差の8回に西武が一挙4点を奪って逆転。だが、直後にロッテは鈴木が右翼ホームランラグーンに飛び込む2号ソロを放って同点に追いついた。

 試合は9―9で延長戦へともつれ込み、11回に西武が1死二、三塁と勝ち越しの好機。しかし、メヒア、木村に一本が出ず無得点に終わり、午後11時36分に引き分けで試合終了となった。

【関連記事】

Let's block ads! (Why?)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000203-spnannex-base

2019-04-23 14:39:00Z
52781681680821

Tidak ada komentar:

Posting Komentar