Selasa, 02 April 2019

東邦、明石商を突き放し勝利…決勝は習志野と - 読売新聞

 東邦4―2明石商(準決勝=2日)――東邦(愛知)が平成元年の1989年以来、5度目の優勝に王手をかけた。七回に吉納の3ランで試合の均衡を破り、1点差に迫られた直後の八回に4点目を加えて突き放した。石川が完投。明石商(兵庫)は八回に安藤の2ランで追い上げたが、及ばなかった。

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https://www.yomiuri.co.jp/sports/koshien/spring/news/20190402-OYT1T50147/

2019-04-02 07:05:04Z
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Senin, 01 April 2019

森会長、五輪組織委は西暦使用も首相の言葉で激励 - 日刊スポーツ

森喜朗会長(18年撮影)
森喜朗会長(18年撮影)

2020年東京五輪(オリンピック)・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(81)が1日、新元号「令和」で職員にあいさつをした。

都内で行われた新規職員の着任式に出席した同会長は「この仕事をしていると、西暦しか使わない」と言いながら、安倍首相の「夢と希望を持って新しい日本を切り開く」という言葉を紹介。「みなさんも、夢と希望を持って頑張ってほしい」と激励した。14年に44人でスタートした組織委は749人の新規職員を迎えて2763人に。来年の大会時には8000人になる予定。

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https://www.nikkansports.com/sports/news/201904010000840.html

2019-04-01 13:42:00Z
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明石商・来田は藤原以上の逸材か!(森本栄浩) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース

 長い間、高校野球の実況をしているが、こんなすごい球児は初めて見た。明石商(兵庫)の来田涼斗(2年=タイトル写真)だ。野手を評価する際、よく「走攻守・三拍子そろった」という表現を使う。昨秋ドラフトで、3球団競合の末、ロッテから1位指名された大阪桐蔭の藤原恭大がその典型と言える。藤原と比較すれば、走と守に関してはまだまだだが、「攻」に関しては、来田の方が上ではないかとさえ思える。

近畿大会再戦は大熱戦に

 智弁和歌山との準々決勝は、秋の近畿大会準決勝の再戦となった。秋は明石商が来田のアーチなどで、12-0の5回コールド勝ち。前哨戦は一方的な試合だったが、この日の「本番」は、両者一歩も譲らぬ熱戦となった。蛇足になるが、近畿大会の準決勝がいかにあてにならないかを証明するようなものだ。将来の選考で、近畿の準決勝が引き合いに出されたら、真っ先にこの対戦を思い出してもらいたい。

来田の先頭弾で追いつく

 明石商は、エースの中森俊介(2年)が制球に苦しみ、立ち上がりに押し出し四球で1点を失う。しかし、来田の一振りで、あっという間に同点となる。智弁先発の左腕・池田泰騎(2年)のスライダーを完ぺきにとらえた。2打席目は、いとも簡単に左中間のフェンス際まで運ぶ犠飛で、3-1とリードを広げた。その後は智弁も食い下がり、同点で迎えた9回。先頭は来田だ。

筆者「一発の予感」を実況

 実況席で筆者は、「一発で終わるかもしれない」という予感がした。前の打席で、智弁の二番手・小林樹斗(2年)の最速147キロの速球とスプリットのコンビネーションに手を焼き、三振を喫していた。この打席も追い込まれたが、スプリットを見切ったタイミングで、筆者は打ちそうな気がした。「来田には長打があります」そう言い終わるやいなや、そのときは訪れた。

「来田に始まり、来田で終わる」

 「カキーン」快音を残して、打球は夜空に舞い上がった。「出たー! サヨナラホームラーン!  来田のホームランに始まって、来田のホームランで試合が終わります!」甲子園史上初の同一試合先頭打者本塁打&サヨナラ本塁打だ。久しぶりに、背筋がゾクッとした。それくらい、すごいものを見た、そして実況した。この男は、ただ者ではない。藤原も長く取材したし、彼のすごさも目の当たりにしてきた。「来田は藤原二世」ということも聞いていたが、それが間違いではないこともはっきりした。いや、それ以上かもしれない。

藤原以上の対応力

 藤原も大阪桐蔭の2年時は1番を打っていた。長打もあった。しかし、当時の藤原は、三振が多かった。打てない投手もあった。この日、来田も三振したが、同じ相手に同じ失敗は繰り返さない。前打席でやられた相手の決め球を見切って、一発で仕留めた。対応力の高さが、来田の一番、素晴らしいところだ。ミートのうまさと飛距離は、当時の藤原を凌ぐ。しかし、脚力と守備はかなり見劣る。守備では昨夏の甲子園で手痛い失策もしているし、この試合でも、危なっかしい捕球があった。脚力に関しては、まだ能力のすべてを試合で出し切っていない。1番を打っているが、来田がチャンスメイクするというより、来田が返す場面がほとんどだからだ。準決勝以降、マークが厳しくなり四球も増えるだろうから、来田を起点に得点できれば、明石商の得点力はさらに増す。

2年で日本代表なら藤原に並ぶ

 そしてこの日、U18高校日本代表一次候補選手が発表され、来田は5日からの研修合宿に参加することになった。2年生で代表に選ばれれば、藤原と肩を並べることになる。当分の間、来田からは目が離せない。

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https://news.yahoo.co.jp/byline/morimotoshigehiro/20190401-00120620/

2019-04-01 12:28:00Z
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ピエール・ガスリー 「去年のトロロッソの方がドライビングに合っていた」 - F1-Gate.com

F1 ピエール・ガスリー
ピエール・ガスリーは、現時点ではまだレッドブル・ホンダ RB15への適応に苦労しており、“昨年のトロロッソの方が自分のドライビングには合っていた”と語る。

今シーズン、ダニエル・リカルドの後任としてトロロッソからレッドブル・レーシングに移籍したピエール・ガスリーだが、これまでのところレッドブルのF1マシンで苦戦を強いられている。

冬季テストでは不必要なクラッシュを喫し、開幕戦では予選Q1で敗退してノーポイントで終えたことで、一部ではすでにダニール・クビアトとの交代を推す声も聞かれたほど。

F1バーレーンGPでもQ2で敗退し、トロロッソのルーキーであるアレクサンダー・アルボンよりも後ろのグリッドからスタートすることになったピエール・ガスリーだが、決勝では8位入賞を果たし、少なくともポイントを獲得した。

「ポジティブだ。でも、難しい週末だった。クルマを快適に感じることができていないからね」とピエール・ガスリーはコメント。

「昨年のトロロッソと比べてクルマに適応していなければならない。トロロッソの方が僕のドライビングに合っていた。現時点ではちょっとパッセンジャーのように感じている」

レッドブルはパフォーマンスを発揮できないドライバーには特に厳しい環境だが、チーム代表のクリスチャン・ホーナーは、バーレーンでピエール・ガスリーは良い走りをしていたと語る。

「彼は数名のドライバーをオーバーテイクしていたし、特にグランプリ後半にクリーンエアーに出たときは良いペースを発揮していた」とクリスチャン・ホーナーは語る。

「それは彼に自信を与えるだろう。予選でうまくいき始めれば、すぐに彼の人生は楽になるはずだ」

クリスチャン・ホーナーは、レッドブルの2019年F1マシン『RB15』が運転が容易なマシンではないと認める。

「事実上、セッティングの非常に狭いレンジでしか機能していないように思う」とクリスチャン・ホーナーは語る。
「マックスはそれほど問題を抱えてはいないが、ピエールがそこに苦戦しているのはかなり明らかだ。だが、彼は最終的にそれを克服すると確信している」

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カテゴリー: ピエール・ガスリー | レッドブル

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https://f1-gate.com/pierregasly/f1_48391.html

2019-04-01 12:04:32Z
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大船渡・佐々木、デスパイネ野村ら U18候補発表 - 日刊スポーツ

U18高校日本代表第1次候補選手
U18高校日本代表第1次候補選手

日本高野連は1日、U18日本代表候補37人を発表した。

選出が有力視されていた大船渡(岩手)の最速157キロ右腕・佐々木朗希、センバツで快投を演じた星稜(石川)・奥川恭伸、横浜(神奈川)・及川雅貴、創志学園(岡山)・西純矢(いずれも3年)の「高校四天王」がそろい踏みした。5日に大阪市内で集合し、3日間合宿する。

国際大会のない時期の代表候補招集は初。永田裕治監督(55)が指揮を執る今秋のU18W杯(韓国)に備え、木製バット対策や国際ルールを学んでもらうのが主眼だ。野手ではセンバツで2本塁打した山梨学院・野村健太外野手(3年)と明石商(兵庫)・来田涼斗外野手(2年)が入った。

3月31日の練習試合で156キロを出し、日米スカウトを驚かせた佐々木は「他の選手のいいところや自分にプラスになることを身につけられるようにやりたい」と語った。

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https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201904010000775.html

2019-04-01 10:21:00Z
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【レッドブル・ホンダ】ガスリー「マシンの制御が難しくて全力でプッシュできない」(TopNews) - スポーツナビ

F1第2戦バーレーンGP決勝レースをピエール・ガスリー(レッドブル)が振り返った。

●【決勝ハイライト動画】ルクレール“不運と幸運”、ホンダは3台ポイント獲得、見どころ満載のF1バーレーンGP

■ピエール・ガスリー(レッドブル)
決勝レース:8位
スターティンググリッド:13番グリッド

「今日は難しいレースとなってしまい、まだマシンの仕上がりに満足しているとは言えないんだ。

プッシュしようとすると、マシンのリアとトラクションを制御するのが難しい状態にあるんだ。マシンの力を最大限に発揮し、自信を持ってレースに挑めるよう、エンジニアとどの点を改善していけばいいのかを追及していく必要があるね。

現時点では、思ったようにプッシュができないと感じているんだ。マシンにはそれぞれの特性があるから、努力して慣れていくしかないけど、引き続きチームと共に自分のドライビングスタイルにより合うセットアップを見つけていきたいと思うよ。

全体的に、結果的にはポジティブな一日でもあったと思う。スタート後のマシンの感触は改善が見られ、ポイントを獲得してレースを終えることができたからね。今後はどの部分を改良していけるのかを見つけることが必要だよ。

次の中国GPではさらに力強さを見せられるよう、できる限りのことをして準備をしていきたいと思っている」

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00000017-fliv-moto

2019-04-01 10:01:00Z
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勝利の余韻は短めに 畑岡奈紗は日本勢2人目のメジャー制覇へ - ゴルフダイジェスト・オンライン

◇米国女子◇キア・クラシック 最終日(1日)◇アビアラGC (カリフォルニア州)◇6558yd(パー72)

「怖くてリーダーボードを見られなかった」と畑岡奈紗は打ち明けた。途中、14番が終わって見ると1打差に3人いた。その後は情報を入れなかった。最終18番のティーイングエリアでも「(2位と)1打差だと思ってプレーした」という。パーオンに成功したが、残ったパットは10m。さすがに、このパット前にはボードを見た。「見るとき、はきそうになりましたよ」と笑ったが、そこでようやく3打差があると知って優勝を確信した。

■ぐっとこらえた選択も

元世界ランキング1位の朴仁妃(韓国)との最終日最終組は「迷惑をかけないようにとか、本当に緊張した」と振り返る。だが、1番のティショットは1Wで打った朴を、3Wの畑岡がオーバードライブ。アイアンショットの球の高さ、スピンの利き具合でも畑岡が圧倒した。グリーンに止まる畑岡の球と、奥にこぼれる朴の球。わずか3ホールで、朴から首位の座を奪いとった。

8番(パー5)では、ぐっとこらえる場面もあった。打ち下ろしで、池越えとなる2打目はグリーンエッジまで190yd。スタンスを取った瞬間、第一印象で結果がイメージできるという畑岡は「いける」と思ったが、今季からバッグを担ぐグレッグ・ジョンストン氏に諭された。「ハイブリッドで打ったら、たぶんグリーンには止まらない。それならストレスなく刻んだ方がいい」。畑岡が手にしたのは50度のウェッジだった。3mを外して結果はパーに終わったが、「まだ8番だし、攻め過ぎちゃいけない。結構迷ったけど、良かったと思う」とマネジメントには納得した。

9番は2打目をグリーン左奥のバンカーに打ち込んで、3打目はピンを3mオーバーした。だが、これをねじ込みガッツポーズ。続く10番(パー5)ですぐにバーディを追加した。1オン可能な16番では、3UTでのティショットを引っ掛けて、グリーン横の池に入れた。このホールをボギーとしたが、続く17番(パー5)の3打目を20センチにぴたりとつけて、すぐにバーディを奪い返した。

■次週のメジャーへ期待と課題

「今季は開幕してから、良いんだけど噛み合わないとか、流れを止めちゃうことが多かった。今週、やっとかみ合った感じがします」と畑岡は言う。「一打一打、すごく集中できていた」

今大会の優勝を受けて、世界ランクは4位へと浮上する見込み。次週はメジャー大会「ANAインスピレーション」が控えている。かつてメジャー大会を制した日本人は樋口久子(1977年の「全米女子プロ」)ただ一人。畑岡には大きな期待がかかる。

「きょうは、終盤ちょっとショットが引っ張り気味になっていた。終盤になってもより集中していかないと勝てないのがメジャーだと思うので、前半よりも後半でしっかり伸ばせるようにしていきたいです」。勝って、新たな課題を得た。それを克服した先に、快挙が待っているはずだ。(カリフォルニア州カールスバッド/今岡涼太)

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https://news.golfdigest.co.jp/news/lpga/article/91328/1/

2019-04-01 05:00:17Z
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